チキン
2007 / 02 / 27 ( Tue ) ![]() 「何処かにある風景」です 言い伝えによると、人は、一つも自信の無い人は存在しないと言われている ホントだろうかぁ?僕の場合、自信と呼べる物が何一つ無いからだった しかし、その自信の無さだけは、僕に勝る人は居ないだろうという 自信を持っていた・・・これは、自信と呼べるんだろうかぁ・・^^; ←今回の絵の評価になったりします。^^
元気なみなさん こんにちは、ジャックです
少し春の訪れを感じるこの頃ですが みなさんは、いかがお過ごしですかぁ? みなさんのブログへは、たまにお邪魔したりしています^^ でも、恥ずかしいので、コメントは、あまり残せていません・・^^; せっかく訪れているのだから、コメントくらい残せればいいのですが いつも、下書きまでして、結局 残せてないコメントが38通もありました なんで、下書きをするのかというと それは、失敗しない為でもありました 以前、中途半端な状態でコメントを送信してしまい・・(恥ずかしかったです^^;) (原因は、たぶんタイピングのとき変なボタン(キー)に触れてしまったのだと思われる^^;) その他にも、いきなり画面が真っ白になった事もあったぁ^^; 下書きをするは 効率的にも、その方がいいように感じた そして、下書きしたコメントをコピーして、貼り付け 残すは、送信ボタンを押すだけの状態だった しかし、そこには、コメントの送信ボタンの前でどうしようか迷っている フリーズした僕がいましたぁ・・ たぶん人の目には 一言一言間違っていないだろうかと 母親に確認を求める子供ようにしか映らないと思う そのフリーズした数は、送信されなかった下書きの数が物語っていた そんな、自分がとても臆病で情けなく思えてならなかった もう一人の自分が僕に向かってこう吐き捨てていくような気がした 「よぉ〜ジャック!お前って筋金入りのチキン野郎だなぁ」 まったくその通りなのかも知れない チ・キ・ン野郎・・・僕には、お似合いの言葉だと思ったぁ 元気なみなさん、この頃、すっかりチキンでゴメンなさい・・ でもです。全てに自信がない訳ではありません・・ 臆病で情けないところなんかは 僕に勝る人は、いないと独りでそう信じているところです。^^ 知り合えた素敵な人たちが、胸を張って歩いている姿を応援しています。 追伸 icapoさん・・言葉をかけようにも、かけられないでいるジャックです・・ なんて、言葉をかけたらいいのか、とても、とても考えていました そして、送信できなった僕の言葉を置いときます 「icapoさん・・ご苦労さまです。ホントに心配しました。 娘さんが早く元気になることを一番に願ってます。がんばれぇ」 barunabaさんへ 行ったら既に姿が見当たりませんでしたぁ 突然の事で、なんか困惑してしまいました 元気でいるのなら、それでいいのですが、 もし、またブログ始められたら声をかけてくださいね 僕は、いつでも大歓迎です。 |
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